北欧発のオモチャが熱い!知育機能もありながらとにかくオシャレ!

Child on Beach by Chris_Parfitt

 

 

 

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子どもへのおもちゃを選んでいると、「これいいな」って思う物がありますよね?


北欧発のおもちゃは大人も楽しい?


私が感じるこれいいなって思ったものの多くが北欧発のおもちゃだったという事に気づき驚いたので、そのうちのいくつかをご紹介したいと思います。

 

レゴブロック

デンマークのビルンという町に本社があるレゴですが、今やワールドワイドに普及しているおもちゃですね。レゴは様々な色や形のパーツがあるので、基本的にはレゴだけでどんな形のものでも作ることができるそうです。

本場デンマークにあるレゴランドでは乗り物も建築物もレゴで出来たものがたくさんあるそうです。

大きなパーツを利用すれば0歳の赤ちゃんでも遊ぶことができますし、大人でもレゴが大好きな人は意外と多いようで、レゴのすそ野の広さを感じますね。

2画像出典:http://store.shopping.yahoo.co.jp/youkenshop/60-77519-106.html

 

ブリオの積み木

BRIO(ブリオ)は1884年スウェーデンのイヴァー・ベングトソンによって創立されました。いわゆる積み木や電車のおもちゃが多く、これだけなら日本性のおもちゃもたくさんあるのですが、注目すべきはそのデザイン性の高さです!1

画像出典:http://store.shopping.yahoo.co.jp/wutty/ty-0025.html

おしゃれじゃありません?

子どものおもちゃはカラフルで色が氾濫していて、リビングに置いたままだとインテリア性に欠けるなんて声もよく聞きますが、ブリオのおもちゃならその点もクリアです。

このおもちゃこそがインテリア?と思うくらいです。

 

アクアプレイ社のアクアプレイ

こちらもスウェーデン発のおもちゃです。

運河の国スウェーデンらしく、このおもちゃだけで運河の仕組みを学べます。付属しているポンプを押すことで、水をくみ上げるという体験ができ、くみ上げた水を一時的にせき止めて、水が溜まりせきを外せば水圧で船がスイスイ泳ぎます。

また付属のパドルを回すことでも船を動かせます。

小さな子どもにとって水圧も水の流れも未知の世界ですが、口で説明するよりもこうしたおもちゃを使えば自然と物理的センスが身に付くのです。名称未設定

画像出典:https://www.bornelund.co.jp/blog/kid_yokohama_minatomirai/i1097

 

 

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supica

supica(すぴか)です。 大学卒業後は事務職一筋だったものの、ひょんなことからライター業を開始。 2児の未就学男子の育児というカオスな日常の傍らフリーライターとして活動中。 電車、車、戦隊、仮面ライダー全般を息子たちと全力で楽しんでおり、 男の子ママ街道を邁進しています!