ロサンゼルス移住生活〜歩いて家さがしも可能です★〜

 

 

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よくインターネットで家を借りたくて探す人も多いのですが、結構、住みたいエリアを自分で歩いて家を探す方法の方が良い住宅が見つかったりします。

 


アメリカでよく見かけるのがこういったサイン!

『NOW LEASING』

『NOW RENTING』

『現在空き室あり!』

と言う意味です!


 

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結構アパートのわきに出ていることが多いのです。意外とネットよりも良い条件で住めたり、ネットで予約を取るよりも、直接アポを取った方が良い場合など時と場合によって異なりますが、すぐに確認ができたりするので意外と便利なんです。

私もハリウッドでアパートを探しているときに、突撃で行ってみたり、電話してみたり。電話の対応だと英語がすごく難しく感じるシチュエーションが多かったので、私は突撃で行くことが多かったです。アパートには平日必ず、マネージャーオフィスに誰かしらいますので、家の入口ゲートで部屋番号のオフィスを呼び出して、マネージャーと直接話してみるのが良いかと思います。

1ベットルーム(1LDK)探しています。とかSTUDIO(1ルームのこと)空いていますか?空いている/都合がつくは”available”を使ってください。OPENとかCLOSEよりも”available”(日程などを組む際や都合を伺うときに使う英語です)『hello my neme is ,,, . I Just looking for studio . your schedule is available right now?』今スケジュールあいてますか?などに使えます。

大丈夫であれば、家を見ることができますので、ネットだけでなく、こういった場面でも家さがしで対応できるように頑張りましょう。また左の赤い看板の『LUXULY APARTMENT』ラグジュアリーアパートメントっていうのは、家に、共同でプールやサウナ、ジャグジーまたはジムなどいずれか必ず付いているアパートになりますので基本1000$以上からの家が多いです。

ロサンゼルス市内だと確実に1300$ほどからで、郊外になると安くなっていくでしょう。私はLAで3回も引っ越ししていますし、アパート情報にはだいぶ詳しくなったかと思いますので。記事を参考に活用ください。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

梅子

『梅子です。』 現在LA生活をエンジョイ中。 海外での困ったことや、面白かったネタ、また日本では体験できないことなど、苦労話、または役に立つ情報を皆さんにお届けして参りたいとおもっております。時には日本語講師で外国人に日本語を教えながらと、日々見知らぬ土地で頑張っています。趣味は軍事政治やアメリカの歴史を読むこと。幼少時代からアメリカの文化に興味がありLAへやってきました。多くの日本人が旅や移住で困らないように現地を詳しくレポートして記事にしていきたいと思います。