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アメリカでのラウンドワンはカードを作成し、カードにお金をチャージするシステムになっていた。

カードは2種類あり、ゲームカードとプレイカードの赤と黒のカードでわかれており、最初に購入の際に決めることができる。特に特典は変わらない。

フロントデスクでカードを作成後、20ドルからお金をチャージできるシステム。日本のように遊び放題のシステムがなくて1つ1つにお金を支払う感じです。日本と違ってシューティングのゲームがたくさんありました。

そしてufoキャッチャーでも日本のスーパーマリオや、りらっくま、星のカービー、キティーちゃんの歌舞伎バージョンなど、日本風な一面も感じられました。

アメリカで人気のあるキャラクターがufoキャッチャーに入っている感じ。

ボーリングやカラオケ、卓球(ピンポン)、ビリヤードがあり、(一時間8$~)週末は金額が異なり2ドル程アップです★

ショッピングセンターの一体に入っていて、食事や買い物も楽しむことができました。

ゲームが終わるとチケットが出てきて、そのチケットと景品の交換ができるようになっていました。商品の景品はおもちゃ、キャンディーと引き換えすることがカウンターでできます。マリオカートと、ダンスダンスレボリューションなどありました。日本のスポッチャはないです。

Barもあるのでお酒も飲めますよ。Barカウンターでは身分用の提示をお忘れなく。

Happyhourの時間帯に入るとビールが格安で飲めちゃうイベントも開催されていました★

カードはチャージしてその日のうちに使えなくても一年有効ですので心配ありません。ペットも一緒に入れる場所でびっくりしました。アイスクリームのufoキャッチャーなどもありましたよ。日本のお菓子のufoキャッチャーも列を作って並んでいました。プリクラなどの機会も導入されていて日本式とあまり変わらないところがうれしかったです。スクリーンショット 2015-09-07 17.00.36

太鼓の達人などは日本語表記になっていてプレイしやすかったです。アイフォンやスマホでダウンロードできるゲームが多数入っていて、ディズニーのツムツムのゲームやアングリーバードなどのゲームの機会がありました。カラオケは人数と時間で15ドルからあります。6人未満だと1時間15ドルで部屋を貸出、6人以上の1時間は30$。週末は2ドルアップでそんなに高くない料金設定でした。

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